7月25日に配信開始です。
最新書下し。
皇紀弐阡六百八拾六年七月壱拾九日
六時起床。ヨガ。
本日は雨降り―よって、早朝散歩はお休み―
《特命おんな捜査官・璃乃~魔淫ゲイムス~Ⅳ》引続き執筆―出だしは磨亜絽の生立ちから、現在のアナスタシアとの関係等を書いている―其の後に、璃乃が登場―
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数週間前から、アカウントにアクセス出来なくなった《x》―何度となく、彼是試したが、総て失敗に終った―例の無限ループが未だ画面を開くなり出てくる―
今朝になって、其れならばまったく新しいメルアドを造って、新しいアカウントを登録したらどうだろふ、と―
早速試した―一旦、ログアウトして、新しいアカウントの画面を探る―が、ナカナカ出て来ない―使用中のメールアドレスを入れろの画面に戻って、其の先に進めない―
と、暫くして、アカウント作成の画面が顕れた―が、此処では特に新しいメールアドレスは不要だった―別のアカウントを作成出来るらしい―試してみたら、久しぶりに《x》にログイン出来た―新しいアカウント名や画像を作成して、ついに復帰した―因みに新しいアカウント名は《続・由紀かほる》―フォロワー、0から再スタート―
以前のフォロワーさんを探るも、ほとんどアカウント名を覚えていない―扨、俟た彼ら繋ることが出来るだろふか―
本日も執筆出来たことに感謝
惟神霊幸倍坐世
最新作《特命おんな捜査官・璃乃〜魔淫ゲイムス・Ⅲ〜》
予約は此方から
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https://www.amazon.co.jp/dp/B0H7VZ715Y

皇紀弐阡六百八拾六年七月壱拾弐日
六時弐拾分起床。ヨガ。
《特命おんな捜査官・璃乃~魔淫ゲイムス~Ⅳ》参日前より、書き出す―未だプロットは完成していないが、兎に角、書き出してみた―プロットをあまり細かく組み立てても、途中で変ることは屡ゝ―つまり、最後まで判らない方が、寧ろ生きた作品が出来上がる場合が多いのは、何度も経験済―
毎度の格言―
小説は筆先から生まれる―
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昨日までの参拾℃超えの暑さから、曇っているせいか、弐拾九℃でもかなり涼しく感じる―明日は雨らしい―仕事場に戻る予定だが、傘は必要になるのかどうか―
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カレーを作る―蒸し暑いときには、此れにビールが宜しい―近頃、クラフトビールやら、グレードの高いワインを飲みつけているせいか、今までの其れ等ではサッパリ美味さを感じなくなってしまった―
明日のお愉しみか―
本日も執筆出来たことに感謝
惟神霊幸倍坐世
皇紀弐阡六百八拾六年七月壱拾日
六時起床。ヨガ。
まずは昨日、更新し損なった部分を―
五時弐拾分起床。ヨガ。
七時半に仕事場を出て、空港連絡バスにて千歳へ―今回もJAL―航空機の到着が遅れて、壱拾分遅延、搭乗するも、二人の客待ちでさらに遅れる―羽田から実家迄の空港連絡バスは四拾分近く時間があるので、却って好都合と云えなくもない―
羽田に到着―気温弐拾九℃、流石に湿気を含んでムッとなるが、未だ未だ之からだろふ―予想より暑くは感じない―
買物をして、タクシーで帰宅するも、運ちゃんが住所を勘違ひ―変な道を走るので、途中で降ろして貰ひ、残り五分ほど、徒歩で帰ることに―いきなり汗だくになる―すぐに半襦袢を洗濯―未だ、弐時である―今日は朝昼飯抜きであるから、早めにシャワーを浴びて、ビールにしよふ―
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ドストエフスキー全集《日記》を読み進める―此れは以前、途中まで読んだものの、其のままになっていた―今回は以前とは違った視点から読んでいる―何もドストエフスキーのことをより廣く、深く知ろうと思っているわけではなく、唯、その執筆ぶりを愉しむ方向からのコンタクト―
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午後になって気温が上昇、エアコンを点ける―其れでも、夜になるとヒンヤリした風が―此処数年、此の時期の帰省は梅雨の谷間で、参拾五℃前後の猛暑に遭遇していたが、今年は果たして―明日からさらに気温が上るとか―
以上が昨日の原稿―
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《特命おんな捜査官・璃乃~魔淫ゲイムス~Ⅳ》既にあったアイデアを、物語の進行と合わせて、どう構成するかを、さらに煮詰めていく―基本的には璃乃と磨亜絽の二人が主役となって、さらなるステージへと昇らせる予定―勿論、新たに多彩な脇役が登場することに―
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と、此処まで書いて、デスクトップのケースの冷却ファンがホコリ塗れであるのに気づいて、タオルで軽く拭いた―すると、ケースを揺すったせいか、電源コンセントが緩んだらしく、突然、PCが落ちてしまった―すぐに再起動するものの、何故かモニターは真っ暗のまま―何度となく、やり直してみたが、上手くいかない―
ケースを開け、掃除をする―かなりの埃に、苦笑―前回は何時だったか―改めて、電源を入れてみるが、症状は変らない―もう一度、ケースを開け、クリーニングとチェック―が、此のパソコンを自作したのは、遥か以前の噺、其の後、何度か部品を交換して使ってきた―因みに、此方はWindows10、動きが仕事場の其れに比べて頗る遅い―ま、そんなに頻繁に使わないから、と放置していたが、今年の春頃、そろそろ部品を入れ替えるか、はたまた完成したPCに買い替えるかと思案していたのだ―
ほぼ壱時間、彼是試したが、上手く行かない―昼飯を喰ったら、ヨドバシで見繕ってくるか、此れもいい機会かもしれない等と―
こうなると、半ば自棄になって、何度となく再起動を行いつつ、ひょっとしてPCとモニターを繋ぐHDMIに問題があるのではないかと疑ってみる―未だ、新しいケーブルではあるのだが―取敢えず、古いDVIかDsubが何処かに仕舞ってなかったかと気づき、捜してみた―ない、見つからない、恐らく自作用の部品は仕事場にほとんど持って行ってしまったんだろふ―
諦めて、矢張りヨドバシと思い始めた頃、使わないアンプの上に白い箱を発見―開けたら、Dsubの未使用品を発見―早速、繋いでみた―
映った―ナカナカの感動である―ヨドバシはもう少し先になりそうだ―
本日も執筆出来たことに感謝
惟神霊幸倍坐世
皇紀弐阡六百八拾六年七月七日
七時起床。ヨガ。
《特命おんな捜査官・璃乃〜魔淫ゲイムスⅢ〜》チェックを終了して、其のままアマゾン・キンドルの配信準備に取り掛る―
ラスト・シーンを加筆―近く予約開始、配信は今月弐拾五日土曜日を予定―
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昨日のワインバー、明日は別の集りにワインショップとして主席しなければならないので、早仕舞いします、と予め云われており、此方も軽く飲んで帰る予定だった―
何時もの美味いワインで、白のボトルを一本、二人ならスイスイと―しかも、女主人のAさんと伊太利亜帰りのご主人にも御馳走すれば、瞬く間になくなっていく―時刻は七時半、そろそろと思っていたら、別の客三人が顕れる―今日は早仕舞いとAさんがやんわりと断るも、いや、一五分で帰るからと、強引に店内へ―どうやら、観光客向けの店を作っているさるお偉いさんらしい―皆、白いノータイシャツにグレーのズボン、そして白髪である―
何となく、帰りづらい雰囲気になり、お勧めの赤をグラスで頼む―後で、聴いたが、Aさんとしては、帰って貰いたくなかったらしい―どうやらろまんすぐれいのオジサマ三人の相手は、気が進まなかったらしい―
此処はワインだけではなく、会話が出来るのが有難ひ―此の歳で、噺が合う相手はそうは見つからないものだから―ご主人の陽気なMさんとも会話が弾む―結局、ボトルを追加して、四人で飲み出すことに―彼らからもワインを御馳走して貰ふ―
八月は一緒にダッチオーブンをやろふと云ふことに―
短い夏の、ささやかな愉しみが、また一つ増えた―
本日も執筆出来たことに感謝
惟神霊幸倍坐世
★最新作《特命おんな捜査官・璃乃》〜魔淫ゲイムス・Ⅱ〜

皇紀弐阡六百八拾六年七月六日
五時起床。ヨガ。早朝散歩。
曇っていたが、少しずつ青空が覘き始める―
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別名義の作品、結局、今日の早朝に加筆修正を終える―一段落―
すぐに《特命おんな捜査官・璃乃〜魔淫ゲイムスⅢ〜》のチェックに取り掛る―
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xが使えなくなったのと同時に、インスタグラムも使えなくなっていた―一応、本人確認の画面が出てくるが、其処で本人である証明書を出せ、と云われてスルー―然程、熱心な利用者ではなかったから、放っておいた―唯、何故かグーグルやファイヤーフォックスでダメなのに、BRAVEでは新しいアカウントを作って利用可能―ちょっとばかり手間が掛るが、偶に利用していた―
が、今日、ファイヤーフォックスで試してみると、人間であることを証明する画像選択画面が出て、何度となく試してみた―が、上手く行かない―執拗に、画質の悪い画面で車やバス、オートバイの画像を選べと出てくる―面倒になって、辞めることにしたが、電話番号ではなく、最後にメールアドレスで再試行すると、元のアカウントが顕れた―半月ぶりくらいだろふか―此方は数少ないが、此方がフォローした人の記事がすぐに出てきて有難ひのだ―
実を云ふと、新たなに作ったアカウントだと、設定が不味いのか、見たくもない素人料理の動画、老いさらばえた芸能人の画像、胡散臭さ満載のレストランや蕎麦屋の紹介動画、吃驚仰天のセーケー女子の画像等ゝ―此れにうんざりしていたのである―
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午後参時過ぎ、何時も通りに早めの入浴―風が心地よい―《魔淫ゲイムス》半分まで、加筆修正が捗る―
此の後、近くのワインバーで引っ掛けよふ―
本日も執筆出来たことに感謝
惟神霊幸倍坐世
★最新作《特命おんな捜査官・璃乃》〜魔淫ゲイムス・Ⅱ〜
